2025/05/20 印刷する 【労災の落とし穴(建設業)】 靴ひもが原因でけがしたら自己責任?小さな建設業の労災の事例として、「靴ひもを結ばずけがをした社員について、『本人のミスなので労災ではない』と判断してしまった会社」の話を紹介します。続きをお読みになるにはログインが必要です。提供三原 明日香(みはら あすか)東京都葛飾区在住の社会保険労務士。長年行政からの委託で町工場の調査やレポート記事を執筆してきた経験を活かし、小規模な製造業中心にサポートしている。フリーライターとしても15年以上活動中。次にチェックしたいコラム2026/02/02社労士に相談の多い「会社の困りごとトップ10」!2026/01/292026年法改正! 治療と仕事の両立支援で会社は誰と連携すべきか?2026/01/22【規程・文例集】最新法令に対応した「安全衛生委員会規程」のひな型2026/01/22【規程・文例集】最新法令に対応した 「安全衛生管理規程」のひな型2026/01/19「自分はまだ若い!」と思っている高齢社員の労災はどう防ぐ?2026/01/14【健康経営】 会社が義務を負う「健康管理」4つの取り組み2026/01/052026年から始まる! 変わる! 注目制度15選2026/01/05労基法が大改正? 話題の「つながらない権利」も論点に2025/12/29【年金制度改正法】社会保険の適用拡大にiDeCo拡充! 2026年度から始まる5つの改正2025/12/08忘年会の帰り道、酔って転んで骨折! これって「労災」?2025/11/05【2025年最新】 仕事中に事故に遭った場合の労災保険などの給付一覧!2025/11/05【2025年最新】プライベートで事故に遭った場合の健康保険などの給付一覧!PickUP2026年から始まる! 変わる! 注目制度15選 【事業承継】社長の役員退職金を活用するメリットと実務AIのサイバーリスクが初選出 「情報セキュリティ10大脅威2026」退職金制度のお悩み5選 「昔に定めた退職金額が高すぎる」など